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ヴォーパルソード

2017/02/21(火)
アップ直前に記事の加筆を行ったせいでルビ入れが漏れてますね…後で直しておきましょう。

アリス物作品にてナイフとなっているので短剣に入れるか悩みましたが、大方の作品において長剣イメージだと思いますのでそちらを主に。
サイト利用者がこの剣を探す際に、どちらをイメージされるかが重要なので。


あとついでなのでもう1点。
分類名「ポールアーム」は「ポールウェポン」の方が適切とのご指摘を受けたのでとりあえず併記。
英語圏の人が俗に用いるのが多いのは「ポールアーム」のようですが、形式上は「ポールウェポン」が正のようであるのと、こちらも先ほどと同じで日本人が聞いてどちらが長柄武器と認識されやすいかというと確かにウェポンの方だということで。

シャーマン

2017/02/07(火)
リクエストがありましたので突貫ではありますが。
って前の更新から2週間経ってなかったんですね。

何やら事情がおありのようでしたが、その件が解消されるかどうか正直自信がありません。
そもそも当方は調べればすぐに出てくる程度の情報を広く浅く簡易に取り扱う方針なので、細かなニュアンスの違いなどはカバーしきれておりません。
例えば今回の例ですと語源はもっと諸説ありますし、幽体離脱云々の手法についてももっと細かく分類することができます。
コミュニティ内の立ち位置や役割などについては完全に省略してしまいました。

そういった辺りの細かな部分をお知りになりたかったのだとすれば、当方ではお力になれなかった旨、お詫び申し上げますm(_ _)m

書字方向

2017/01/31(火)
創作物に登場する言語なんてせいぜいが創作文字、ちょっと高度で創作言語体系までで、書字方向なんて中世西洋風なら左横書き、中国や日本風なら右縦書きと、これ以外などまずお目にかかることはないのですが。
特に牛耕式を用いている創作物など果たしてあるのか疑問です。

やろうと思えば実例で示した以外の書字方向も創作することは可能ですが、それこそ誰が実践するのか。
というわけで記事としての需要があるかどうかも不明ですが、万が一つにも参考になりましたら幸いです。

フッケバイン

2017/01/17(火)
色んな用途に使われる語なのでどこに入れようか迷いましたが、RPG的にはモンスターという例が多いのでそちらに。世間的にはというか画像検索の結果は人型ロボットばかりですが。
その影響か標記も「ヒュッケバイン」が市民権を得ていてどちらを主とするかで悩みましたが、こちらはスペルが「Hu-」なのでフッケバインとしておきました。ネイティブ的にはどう聞いても「ホ-」なんですけどね。

カタストロフィー

2017/01/03(火)
手抜きにも見えますがただの字義なのでこんなところですね。
サイトの趣旨としては他の記事もこんな感じにしたいんですが、最近はボリュームが多いのが目立ちます。

ヴィレン

2016/12/20(火)
作中の悪役の意味なのでその他用語かなとも思いましたが、日本でそれを指す場合わざわざヴィレンとは言いませんし、私たち日本人基準だと悪漢の意味で使われる場合が一般的なのでそちらに入れておきました。
仮にヒーローを記事にした場合もやっぱり職業に入れるでしょうし、それでいいんじゃないかしらと。

そういえば以前エイプリルフールで勇者を書いたことあるんですよね。
DQやそれに倣った作品以外ではまず聞かない言葉ですし、英語では単にヒーロー(主人公)と訳される日本独自のクラス概念。
FFだと赤魔道士がこれに相当しますけど、そっちはヒーローといった感じではないですね。
英語だとえーと…Red Mageですか。うん、勇者っぽくない。

ちなみに最近ではネトゲ用語で「勇者」があるようですのでそれについて書くことがあるかもしれません。

ビスケット/クッキー

2016/12/06(火)


バリエーションをどこまで掲載するかで悩みました。
あと書こうかどうしようか迷ったんですが、日本ではクッキーに該当するものが「ビスケット/クッキー」ではなく別途「一口ケーキ」となる場合もあるようでして。
ジャムが乗っている系などがそれに該当するようですが、細かくなりすぎるので割愛しました。

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